漫画バクマンに出てくる「天才じゃないマンガ家に必要な三大条件」ってやつがすごいイケてるしヤバい件

2012/02/26
CATEGORY : 天一以外
このエントリーをはてなブックマークに追加

何考えているかわかんないよアンタ でおなじみのシブタニエイジです。ミステリアスな感じって素敵じゃないですか。ねぇ。そんなんだからモテな (ry

だから、定期的にブログアップいしていこうと思てるねん。うん。アウトプットって大事やん?

ってなわけで、自分がいつも活動する上で最も大事にしている「天才じゃないマンガ家に必要な三大条件」ってやつをご紹介。

これがわたし的にすんごいイケヤバなわけで。

元ネタはジャンプで連載してる「バクマン。」って漫画から

バクマン知ってる?知らない人はwiki覗いてね。簡単にどういう漫画か説明すると「絵心がある真白と、超頭よくて文才がある高木が組んで漫画家目指す漫画」です!

この二人は、感覚でおもしろい作品を描ける「天才型」の漫画家じゃなくて、どうやったら売れるか?を熟考して描く「計算形」の漫画家なんですね。

んで、ギャグ漫画家だったおじさんが言ってた「天才じゃないマンガ家に必要な三大条件」ってのが序盤で登場するんですが、これが多分色んなシーンにあてはまっちゃうわけ。

それでは1つずつ見ていこうぜベイベ(あいかわらずキャラ設定が定まっていないボク)。

天才じゃないマンガ家に必要な三大条件

・その1「うぬぼれ」

言い換えれば自信ですね。俺は出来るぜ!No.1になれるぜ!って思うことが大切。

・その2「努力」

やっぱり天才じゃない以上、努力は怠れません。凡人が天才と勝負するために最も必要で平等に与えられた武器が努力。

・その3「運」

漫画内では”運”と表記されていますが、私的解釈では”タイミング”って言葉が適切なのかなぁと。おそらく運は全人類に平等に与えられており、それが巡ってくるタイミンでをきちんと活かせるか?ということ。

以上です。

はい。お分かりだとは思いますが、これ1つ1つでは何の意味も持たないです。

例えば、いきなり何かしらのチャンス(運)が自分に巡ってきたとしましょう。その時に、チャンスを物にできるほどの実力がなければ何の意味もありません。

例えば、自分に自信がない人間、またはそう思うことさえできない人間は、自己を磨く努力を継続させることができません。自分の可能性を信じないでやる前から諦めてどうする。

例えば、自分に自信があれば、どんな壁が立ちはだかろうが、いつか巡ってくるチャンスのために自らの刃を研ぎ続けることができます。

この3つ全てを包括し、自分のやるべき道を寄り道しないでまっすぐ走れば、いつかどこかで道は開かれる。自分で道を切り開ける。

私はいつもそう思ってるわけなんです。
やだ。すっごい真面目 ///

最後に

でも私は別格。あふれる才能を持ちながらも自己を磨き続ける努力は決して怠らず、さらには頭脳明晰で、それに伴う行動力に情熱、運動神経抜群で、バファリン並の優しさを持ってたらいいなぁって思ってるだけの無職です(バファリン並の優しさってところは本当)。

今度「iOmeletrice」ってオムライス作るだけのアプリでるんで良かったらDLしてください。
ぺろぺろ。

今日のひとこと

コメント
コメント

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*

次のHTML タグと属性が使えます: <a href="" title=""> <abbr title=""> <acronym title=""> <b> <blockquote cite=""> <cite> <code> <del datetime=""> <em> <i> <q cite=""> <strike> <strong>

© 2013 THE AGE